
自分を育ててくれた親だけど、「嫌い」と思っている人はたくさんいます。
そんな方にまず私がお伝えするのは、
「嫌いだと思っている自分を責めないで」ということです。
親子って、他人には知らない部分の塊です。
端から見たら、自分勝手だとか、ワガママだとか言われるかもしれません。
でもそれは、ただ単に知らないから。
親子だからこその問題は、山程あります。
だから「嫌い」という感情があっても、いいのです。
もし今あなたが、嫌いという感情を抱いている自分に対して
責める気持ちがあるなら、それは責めなくてもいいのですよ。
どう向き合うか?
問題なのは、どう向き合うかです。
嫌いだからと言って、赤の他人のように、会わなければいいなんてこともありません。
「肉親」とも言うわけで、かけがえのない、唯一の親です。
親子問題で多くの人が悩むのが「向き合い方」。
親子だからこそ感情的になってしまいがちですが、
それでは上手くいくものも、上手くいかなくなってしまいます。
キーポイントは自分が変わる!
直接的に相手を変えようとしても、かなり難しいでしょう。
もっとも効果的で近道なのが、自分自身が変わること一択です。
「自分が変わる!?そんなに簡単に変われない」
そんな声が聞こえてきそうですね。
確かに自分を変えることは簡単ではありません。
しかし、ある1点に着目すると、そこから変わっていけます。
おまけに相手も変わってきます(^ν^)
もし今どうにかしたいと思っている方はチャンスです✨️
早く着手した方が、あなたは楽になれます。
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メンタルケア専門カウンセラー saki